• お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • プロフィール

マキログ

  • ホーム
  • 書籍と思想
  • 現代の賢人たち
  • AI羅針盤
  • 未邦訳の書棚
  • プロフィール

なぜ“正しい”のに苦しいのか——岡潔、分別知、無差別智...

成功したあと、人は何をするのか——『What Now?...

自己啓発本では足りなかった。成功の光と影を教えてくれる...

「起業家として生まれる人間はいない」——ボーヴォワール...

Alex Hormoziの「集中しろ」はなぜ正しいのか...

なぜ頑張っても虚しいのか|Jordan Peterso...

AI時代に価値が上がるのは「検索できない体験」だった—...

「自分らしく生きろ」は、ニーチェ的には間違いかもしれな...

誰がAIの「善悪」を決めるのか——カントが問い続けた2...

人生を変えたのは、自己啓発本ではなかった|世界の見方を...

『シン・アウトプット大全』──脳科学とAI時代の“学びを深める技術”【本 要約】

時代が変わっても、「毎日アウトプット」はやっぱり最強だった。 「アウトプットの鬼」。 この言葉は、精神科医・樺沢紫苑先生を表すときに、よく使われます。 メルマガやFacebook、YouTubeなど ...

【決定版】睡眠のベスト本3冊から導く“最高の眠り方”【3分名著|本 要約】

マーク・マンソンが語る “睡眠こそ最強の自己投資” 「睡眠は、人生における最も過小評価された行動だ」 そう語るのは、自己啓発の概念をぶっ壊した男、マーク・マンソン。彼は動画の中で、「睡眠が最も効率のよ ...

朝5時に目覚ましなしで起きる方法──早起きの本質は“朝”じゃない。【マーク・マンソン】

“朝活”じゃなく、“夜活”を整えろ。 「朝5時に起きて、氷水に顔を突っ込めばいい」 ──そんなモーニングルーティン、SNSで見かけたことはありませんか? コールドシャワー、瞑想、ジャーナル、HIITト ...

衝動は、歳をとると消えてしまうのか? 「偏愛こそ、あなたのレールだ」――哲学者が語る、もう一度“やってみたくなる”人生

あの頃、僕は“理由なんかなくても”やっていた 10代の終わりから20代の終わり頃まで、僕の人生は音楽に支配されていた。バイトのシフトはライブに合わせて削ったし、月末は食費より機材を優先した。終電を逃し ...

【未邦訳】海外で話題の“AI時代の名著”3選|日本未上陸の知性を先取りする

ノウハウより「構え」が足りない 生成AIや自動化ツールの“使い方”に関する情報は、今やネット上に溢れている。毎日のように新しいTipsや裏技が投稿され、数えきれないほどのノウハウが更新されていく。 で ...

「タフティの原理」を徹底解説|現実編集フレームを今日から点灯させる方法【後編】

前回(前編)では、タフティが語る“現実編集”の基本原理について学びました。 内的スクリーンと外的スクリーン 未来フレームの点灯という考え方 背中にある「三つ編み=意図のスイッチ」 外的意図による“現実 ...

「タフティの原理」を徹底解説|現実編集フレームを今日から点灯させる方法【前編】

いつでも、人生の主人公は自分だ――そう思って生きてきたけれど、社会に出たとたん、自分が“脇役”のように感じる瞬間が増えていった。 誰かの期待に応えようとしたり、空気を読んで発言を控えたり。気づけば、自 ...

今だからこそ「非常識な成功法則」ルールは自分で書き換える。【本 要約】

「正しい努力」が通用しない時代に、何を武器にするか? 2002年、神田昌典が放った『非常識な成功法則』は、“裏マニュアル”として静かな衝撃を与えた。 人の心を操作する、手段を選ばずに売る、自分を徹底的 ...

なぜ「目標」より「恐怖」を定義すべきなのか?──ティム・フェリス TEDトーク要約

『週4時間だけ働く』の著者として知られ、ポッドキャストや著書を通じて「時間・場所・集中力の自由を取り戻す働き方」を提唱しているティム・フェリス。彼のキャリアや言葉に、憧れや共感を抱いている人も多いでし ...

【3分名著】あなたの働き方を壊す一冊。『週4時間だけ働く』が描く“自由”の正体とは?【本 要約】

「週5日、8時間働くのが当たり前」って、誰が決めたんだろう? 月曜の朝。満員電車で無言のまま押し合う人々。スマホを眺めながら、自分もその1人だと気づく。「これが当たり前」と思いながら、心のどこかでずっ ...

« Prev 1 … 9 10 11 12 13 … 15 Next »
  • Post
  • Share
  • Pocket
  • Hatena
  • LINE
  • URLコピー

アーカイブ

  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年6月
  • 2021年5月

まっきー

「マキログ」は、身体を鍛え、心を整え、思考を磨く——そんな“日々の実験”を記録するブログです。 本の要約や海外インフルエンサーの翻訳を通して、内側から人生を整えていく感覚を綴っています。

カテゴリー

  • AI羅針盤
  • 書籍と思想
  • 未邦訳の書棚
  • 現代の賢人たち
なぜ“正しい”のに苦しいのか——岡潔、分別知、無差別智、そして真善美
成功したあと、人は何をするのか——『What Now?』から考える
自己啓発本では足りなかった。成功の光と影を教えてくれる7冊【イマンガジ】
「起業家として生まれる人間はいない」——ボーヴォワールとイマンガジが教える、“なること”の重さ
Alex Hormoziの「集中しろ」はなぜ正しいのか——クラウゼヴィッツ『戦争論』で読むビジネス戦略
なぜ社会は分断されるのか?原因をハンナ・アーレントで読み解く【現代社会の不安と孤立】

ニュースの向こう側にある問い 原油価格が揺れている。中東情勢は緊張の度合いを高め、経済指標はざわつき、スーパーマーケットの値札が静かに書き換えられていく。 ニュースアプリを開くたびに、世界のどこかで何 ...

「頑張っているのに報われない」そんな気持ちになる夜に。

「頑張っているのに報われないな…」そんな気持ちになる夜ってありますよね。 寝たいのに頭だけ働いていて、考えたくないことほど、なぜか鮮明に思い出されます。不思議です。 SNSを見れば、誰かが結果を出して ...

AI進化の舞台裏:C2S-scaleとOpenAI副社長が語った“学習を止めた理由”

AIは「進化を止めた」のか? 最近、「AIの進化が鈍化した」と感じる人は多いでしょう。ChatGPTやClaude、Geminiが次々にアップデートされても、劇的な変化は見えにくい。 しかし、その裏側 ...

『価値は、すでにある。』 ― 誰かに届く価値に変える|“信頼されるオファー”のつくり方 ―【Iman Gadzhiに学ぶ価値の再定義#2】

話しても、伝わらない──そう感じたことはありませんか? 自分なりに努力してきた。経験もあるし、思いはある。でも、なぜか伝わらない。 「響かない」って、こんなにしんどい。そんなあなたに必要なのは、“中身 ...

【7/7〜7/13】生成AI最新ニュース5選|Grok 4登場・Gemini動画生成・AWS新機能など一挙まとめ!

AIの進化が止まらない——その熱を「今週の5本」で追う 生成AIの世界は、もはや「毎月アップデートされる」ものではありません。いまや週単位で、各社が次々と新機能や新モデルをリリースし、その度に私たちの ...

  • プロフィール
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ

マキログ

© 2026 マキログ