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AIに記事を書かせたら、AIより先に評価条件が壊れた—...

ループエンジニアリングについて、ループエンジニアリング...

なぜ“正しい”のに苦しいのか——岡潔、分別知、無差別智...

成功したあと、人は何をするのか——『What Now?...

自己啓発本では足りなかった。成功の光と影を教えてくれる...

「起業家として生まれる人間はいない」——ボーヴォワール...

Alex Hormoziの「集中しろ」はなぜ正しいのか...

なぜ頑張っても虚しいのか|Jordan Peterso...

AI時代に価値が上がるのは「検索できない体験」だった—...

「自分らしく生きろ」は、ニーチェ的には間違いかもしれな...

「俺はお前を助けられない。助けられるのはお前自身だ」——Gary Veeが辿り着いた“悟りの熱狂”

「もうやめる」と言いながら、最も本音を語った日 「もう引退だ。もうコンテンツを作らなくていいかもしれない。」 そう口にした瞬間、長年燃え続けてきた男の声に、ふと静けさが宿った。 それは敗北でも、倦怠で ...

NVIDIAのAIが“物理法則”を超えた日 — Nerdが見た夢と現実

AIが“夢を見る”とはどういうことか? ある研究者がこう言った。 「ロボットが夢を見るようになった。」 最初にその言葉を聞いたとき、冗談かと思った。夢を見る?ロボットが?どういう意味だろう。 しかしこ ...

『AI時代、三つの起業術— イマン・ガジが見せる“賢く稼ぐ”未来』社員ゼロ、AIだけで年収1,000万円を目指す「日本版ロードマップ」

賢く稼ぐとは何か “Money follows value. And value is built through systems, not sweat.”「お金は“汗”ではなく、“仕組み”に集まる。 ...

【依存症ビジネス】スクリーンが奪った“白い時間”の話

“スクリーンの中に生きる”僕らへ 「ジョブズの子どもたちはiPadを使っていなかった」。 有名なこの話を聞いたときは誰もが少し戸惑う。 彼が世界に送り出した“魔法の板”は、実は家庭では制限されていたの ...

Alex Hormozi式「勝ち続ける人の条件」―量をこなす者が勝ち、やめない者が残る―

やる気が切れたあとに、勝負が始まる “The work begins when your motivation ends.” モチベーションなんて、長くは続かない。最初の3日間は誰だって燃えている。 ...

「死を忘れた文明に、生の意味はあるか」—アーネスト・ベッカー『死の拒絶』に学ぶ“生きる勇気”

死を避けて生きる私たち 気づけば、私たちは「死」を語らなくなった。ニュースで死を見ても、それは“誰かの出来事”として流れていく。スマホを開けば、次の投稿がすぐに心を上書きする。 けれど、ほんの少し静ま ...

「人生は短い」──15年の自由時間を、どう使うか。

時間は、思っているより短い 「人生は80年」と言われても、実感が湧かない。 まだ先は長い、やりたいことはそのうちやればいい――多くの人がそう思って生きている。 けれど、数字にしてみると現実は残酷だ。 ...

OpenAI IPOが意味する“AI資本主義”の転換点— Microsoftとの力学と、知能が資本になる時代の幕開け —

AIの巨人、資本市場へ 2025年10月――テクノロジー史に新たな見出しが加わった。 OpenAIが、いよいよIPO(株式上場)の準備を進めているという報道だ。 評価額は最大1兆ドル。 数字の桁が違う ...

完璧なデトックスはいらない。Dan Koeが語る“30日リセット法”を現実で使うには

SNSを消したあと、残ったもの 最近、SNSを全てアンインストールした。通知の赤い丸が、思考を支配している気がしたからだ。 少しだけ静かになったはずの時間に、むしろ焦りが残った。「この時間、何をすれば ...

AI進化の舞台裏:C2S-scaleとOpenAI副社長が語った“学習を止めた理由”

AIは「進化を止めた」のか? 最近、「AIの進化が鈍化した」と感じる人は多いでしょう。ChatGPTやClaude、Geminiが次々にアップデートされても、劇的な変化は見えにくい。 しかし、その裏側 ...

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まっきー

「マキログ」は、身体を鍛え、心を整え、思考を磨く——そんな“日々の実験”を記録するブログです。 本の要約や海外インフルエンサーの翻訳を通して、内側から人生を整えていく感覚を綴っています。

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AIに記事を書かせたら、AIより先に評価条件が壊れた——ループエンジニアリング実践記
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耳読書のススメ――耳読書で人生が変わった僕が伝えたい、音声学習のすべて【実践ガイド】

耳読書で人生が変わった話|通勤時間が“学びのゴールデンタイム”になった理由 耳読書で、人生が静かに変わり始めた 家を出て、駅まで歩く。電車に揺られて、会社へ向かう。毎日1時間ほどかかるこの通勤時間が、 ...

ホルモジの価値方程式:夢×確率/時間×負担で“売らずに売れる”を設計する【後編】

実装編:「買わない理由」を構造的に消すデザイン 前編では、ホルモジが示した「価値方程式(Value Equation)」と「Grand Slam Offer(グランドスラム・オファー)」の設計プロセス ...

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成功する方法ではなく、成功したあとに人は何を見るのか 自己啓発本を読むと、少しだけ自分が変われる気がする。 もっと行動しよう。もっと努力しよう。もっと自分を信じよう。もっと大きな目標を持とう。 そうい ...

Iman Gadzhiが25年かけて学んだ「成功の真実」:誰にも見られない時間の過ごし方とは?

成功の裏側には、誰にも見られず、評価されない時間がある。 その時間をどう過ごすかが、未来の成果を左右する。 今回はIman Gadzhi(イマン・ガジ)が語る「25年かけて学んだ成功の本質」と共に、自 ...

『10倍成長』書評:なぜ“2倍の努力”では限界なのか? ― 成功者が選ぶ「減らす勇気」

2倍成長の罠にハマっていた自分へ 仕事をする上で、常に「前年比120%」「売上2倍」などの目標が掲げられる。私は例に漏れず、「商談数を増やせば成果も増える」というシンプルな戦略で走った。 だが、現実は ...

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